冬だけタケダ2019

『冬だけタケダ』とは?

冬だけタケダとは武田塾の冬期講習のことです。(非塾生対象)

お申込みから1ヶ月間、入会金なしで武田塾の指導を体験できます。

「受験学年になる前にまわりに追いつき最高のスタートを切りたい」

「高3になる前に基礎を固めて、まわりと差をつけたい」

「なにから勉強をはじめたら良いかわからない」

「なんでこんなに勉強してるのに成績が上がらないの!?」

「勉強する習慣をつけたい」

毎年、このような悩みを抱えた高校生・中学生が受講しています。

冬だけタケダを受講して、新学年をスタートダッシュしましょう!

冬だけタケダ2019

冬だけタケダ受付期間

11/1(金)〜1/31(金)

※お申込みから1ヶ月間受講できます。

対象学年

高1〜高2・中学生

(高3・既卒は別コースになります。詳しくはお問い合わせください)

入会金

無料

(冬だけタケダ終了後、通常入会する場合は入会金が発生いたします)

申込方法

まずはお近くの武田塾に無料受験相談にお越しください。

その際に武田塾や冬だけタケダに関して詳しい説明をさせていただきます。

(入会の義務はございませんのでご安心ください)

武田塾の成績上昇例(2019)

大学受験生

英語 センター本試験 144点 → 河合マーク模試(7月)184点

物理 河合マーク模試(4月)43点 → 河合マーク模試(7月)86点

現代文 センター本試 60点 → 河合マーク模試(7月) 90点

中学生

数学 中2・1学期期末テスト 12点 → 中2・2学期中間テスト 50点

英語 中3・V模擬(6月) 偏差値57 → 中3・V模擬(8月) 偏差値64

武田塾の合格実績

高3の7月に入塾し、幕張総合高校から筑波大学に合格の橋本くん

中3の春から3年間武田塾に通い東京外国語大学・上智大学に合格の内田さん

偏差値40台の高校から法政大学に合格のOくん

明治・立教・青学・立命館に合格の水城高校の大原くん

学年ビリから東京理科大学に2学部合格の水城高校大内くん

平工業高校から慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部に合格の石嶋くん

など他にも多くの生徒が成績を伸ばし、難関大学に合格しています。

なぜ武田塾の勉強法で成績が上がるのか?

1、自分の力だけで解けるようになる

点数を上げるためには、自分の力だけで正解を導く能力が必要です。

その力を身につけるためには「①わかる→②やってみる→③できる」の3ステップで進めていく必要があります。

でも、高校や予備校の授業では「①わかる」という部分しかしてくれません。

みなさんもこういう経験があるんじゃないでしょうか?

授業中に説明されてわかってたけど、いざ自分だけで解くことになると

「授業の時は、説明がヒントになって解けたけど、自分だけどうといていったら良いかわからない」

「あれ、この次どうやって解くんだっけ」

「この単語の意味知らないから解けない」

実はこれわかったつもりになってるだけで、点数を取れる力は身についてないんです。


つまり、上の図の「①わかる」というところまでしか到達できていないんです。
でも、本当に勉強で大変かつ重要なのは「②やってみる→③できる」というところなんです。

そのため、武田塾では「①わかる」という部分は、参考書を使って勉強してもらいます。(もちろん、参考書の使い方も教えます)

なぜなら参考書で勉強することによって、(授業と異なり)何度も読み返すことができ、聞き漏らすことがないためです。

そのあとの「②やってみる→③できる」という自分でやる部分にも焦点をあて、勉強法から教えます。

それが武田塾の特徴の1つです。

2、自分1人での勉強を徹底的にサポート

学校や予備校では、「②やってみる」「③できる」という部分は生徒任せです。

これだと、勉強法を知らない生徒の成績は上がりません。

武田塾では、1人で勉強できるよう(自学自習できるよう)に、

「何の参考書を、いつ、どのように勉強すれば良いか」まで細かく教えます。

例えば単語帳だったら「この範囲を、この日に、こういう暗記法で勉強してね」というところまで指導します。

このように、「1日ごとのスケジュール」を生徒さん個人の状況に合わせて

毎週計画を立てるので、勉強が苦手な生徒でも、自分1人で効率良く勉強できるようになるのです。

3、勉強した範囲を完璧にする

いくら「勉強したつもり」でもテストで点数が取れなければ意味がありません。

しかし、普通の予備校では生徒が理解していなくても、どんどん先に進んでしまいます。

武田塾では、毎週「確認テスト」をおこない、

宿題の範囲をきちんと理解しているかをテストします。

もし、そこで不正解が多かったら

もう一度、同じ範囲を勉強してもらいます。

「できるようになるまで何度も繰り返す」

だから、途中でつまずくことなく、着実に成績が上がるのです。

武田塾で合格した生徒の声

高3の夏に入塾し筑波大学に合格!

橋本 拓実くん(幕張総合高校)

「(学校でも授業をいっぱい受けてるのに)わざわざ予備校に行ってまで授業を受けたいとは思っていなかったため、自習メインで自分のペースで勉強を進められるという点に惹かれたため」

「自習がメインのため先に進むことも、前に戻って復習するのも自由なため、各教科に合ったペースで進められるので、他の人よりも成績が上がるのが早いような気がした。」

英語 河合マーク(7月) 125点 → 駿台・ベネッセ(11月) 191点

数学IA 河合マーク(7月) 65点(*) → 駿台・ベネッセ(11月)74点

(*)数Ⅰのみを受験

「各教科に自分の志望校よりも高いレベルの先生が教えてくださるため、アドバイスや教え方もとても的確で、自分のためになることばかりでした。」

メディアでの紹介事例

『日経MJ 2017年9月1日号』

『週刊ダイヤモンド 特集 最新医学部&医者』

この他にも、

・プレジデントファミリー
・読売新聞
・毎日新聞
・フジテレビ「とくダネ!」「お台場政経塾」
・日本テレビ「ガチガセ」

など、メディア掲載多数

よくある質問

本当に成績が上がるの?

もちろん上がります。

上述した通り、武田塾では「できるようになるまで繰り返す」仕組みで勉強してもらいます。

例えば、英単語帳ほとんどの受験生が自分の持っている英単語帳を暗記できていません。

実際に受験相談をする中でも、いま使ってる英単語帳を100%できると自信を持って言える生徒に出会ったことがありません。

しかし、武田塾生は入塾してから何度も同じ単語帳を繰り返すので、

英単語を見たらすぐに和訳が言えるようになります。
(英単語を見てすぐ日本語訳が思い浮かばなければ英語の長文を読むのに時間がかかってしまいます。)

テストで点数が取れる生徒が当たり前にやっていることを教えるのが武田塾の特徴です。

 

参考書だけで理解できるの?

多くの生徒が「授業のほうがわかりやすいのでは?」と不安に思いますが、

参考書はプロの講師が書いているので、内容は予備校の授業と全く同じです。

むしろ、図やイラストを使って解答解説が書かれている分、参考書のほうがわかりやすいところが多いです。

 

1ヶ月でどれくらい成績が上がるの?

もちろん、生徒の勉強時間によるのですが、

英語でいうと、早い生徒だったら英単語1000語、英熟語1000語、基礎英文法は覚られます。

 

ちゃんと宿題をこなせるか不安

実際、宿題をこなすのに苦労する生徒は多いです。
そのため、いまの学力、どれくらいの時間を勉強に使えるのかに合わせて宿題の量を設定します。

また、どうやったら効率的に勉強できるかということもお伝えします。
最初のうちは苦労する子も多いですが、学習を重ねるうちに宿題を普通にこなせるようになっていきます。